1.ブロックのチェック
自機の下にブロックがあるかチェックするクラス$Controlを作ります。
このクラス自体は表示する必要がないので、シークレットオブジェクトにして
おきます。自機の17ドット下を見て、ブロックだったら崩れる処理をかけるように
します。
ブロックが崩れる処理は別のクラス$break_blockで行います。
$Controlの中で行うと、自機がすばやく行動したときに追従しなくなるので、
条件を満たしたらappearメソッドで次々に処理を呼ぶようにします。
2.崩れるアニメーション
次のアニメーション画像が準備してあるので、これをタイマーをかけながら
表示していきます。各画像を表示する$map.setメソッドの間にwait(5)を入れると
スムーズにアニメーションが表示されます。
このウェイト量を調節することで、壊れる速さが変化します。
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