$BackGrouncAnimationクラス
画面のパターンをXY方向に読み込んで、炎のパターンであれば、アニメーションを
行います。アニメーションは、パターンを順に送っていくことで実現しています。
炎の画像は$pat_block+7〜$pat_block+9です。
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tile_x=$screenWidth/32;
tile_y=$screenHeight/32;
while(1){
for(_y=0;_y<tile_y;_y++){
for(_x=0;_x<tile_x;_x++){
tile=$map.get(_x,_y);
if (tile==$pat_block+7) $map.set(_x,_y,$pat_block+8);
if (tile==$pat_block+8) $map.set(_x,_y,$pat_block+9);
if (tile==$pat_block+9) $map.set(_x,_y,$pat_block+7);
}
}
updateEx(10);
}
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tile_xが画面のX方向のパターンの総数、tile_yがY方向のパターンの総数になります。
for文の中のtileが、読み込んだパターンで、これが炎であれば、次のパターンをセットします。for文の外のupdateExがウェイトになっています。数値を大きくするとゆっくり、小さくすると早いアニメーションになります。
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